昭和50年代頃から倉庫会社などによる主に個人消費者を対象とした保管業務を行うサービスが首都圏を中心に広がった。
また、この普及に伴い消費者とのトラブルも続出し、昭和61年(1986年)5月に 標準トランクルームサービス約款が告示され,同年8月より実施された。